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キバナツキヌキホトトギスの花が並ぶ    [庭の植物たち]

今年は秋晴れの日が少ないせいか、気温が急に下がってしまったせいか、「キバナツキヌキホトトギス」の花が並んで咲いているところを撮ろうと思っていましたが、うまくいきませんでした。

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今年は5つ花が並んだのが最高でした。
6つ目が咲いた時には、一番最初の花がしおれ始めてしまいました。残念!

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地植えの「キバナツキヌキホトトギス」です。
このようにちょっと赤茶色の蕾が並びます。
蕾は10以上つくのですが、勢揃いで咲くというのは難しいですね。

パンフレットのゲラをお送りした時、何かの時には連絡をしてくださいと連絡先を同封したので、今日も連絡がないか、緊張しながらの1日になりました。
思い込みで大きなミスをすることがあるので心配でした。
不安な時は確かめるけれど、そうではない時が返って危険なのです。

校正に関しては、当事者と私だけでは不安なので、校正のプロの方にもお願いして目を通していただいています。
こんな原稿じゃダメだ! とダメ出しされるのではないかと違う意味でも緊張していました。

ジタバタしても仕方がないので、ポスターが印刷完了で届いたこともあり、ポスターを送る時の筒を買いに、駅の反対側、しかも駅から結構な距離のあるパッケージセンターへ買い物に出掛けました。駅を挟んで1キロちょっとずつ歩きました。
せっかく出かけたので、いつも使っている能率手帳も購入しました。オレンジとブルーを交互に使っています。来年はブルーの年です。

やっと秋明菊が咲く    [庭の植物たち]

植え替えをしようと思いつつタイミングを逃してしまった「秋明菊」
蕾はできたものの、天候の影響もあったかもしれませんが、足踏み状態が続いていました。

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「秋明菊」の蕾です。
今年は蕾の数も少なく、元気がありません。

地植えにすれば、大きく成長する「秋明菊」
丈も長く成長して風に花が揺れているのをよく見かけます。
我が家の「秋明菊」も地植えにしようかな?と思ってはいるのですが・・・。

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やっと咲き始めた「秋明菊」
白い花びらと黄色のオシベがきれいですね。
「菊」という文字が付いているけれど「金鳳花科」です。

今日はとても寒くなって、朝からどんよりした曇り空。
昨日はゲラを送るのにバタバタしてしまい、入れ忘れはないか、時間に間に合うか、など等緊張した1日を過ごしたので、寒さもあってエンジンのかからないままぼんやり過ごしています。

切り替えがうまくできない、色々なことを同時にできない、集中が続かない等、年齢的なこともあると思いますが、衰えを感じています。自分なりに、色々なものが下降線を描いていることは分かっているのですが、それに合わせた暮らし方ができません。初めての経験なのですからうまくいかなくても当たり前と考えるしかないのかな・・・。

ミセバヤも咲く    [庭の植物たち]

美しいこの姿を誰にみせようか?ということから「みせばや」という名が付いたそうです。
目立たないけれどかわいい花。
よく見れば、その名の通りちゃんと見てほしいなぁ~と思う花です。

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多肉植物系という印象です。
小さな蕾ができました。

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蕾が膨らんで一つ一つの花が分かるようになりました。
蕾の時からピンク色です。

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とてもよくできていると感じる規則正しい花。
開き始めです。
小さな花が集まって簪のようになります。

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昨日撮影した「みせばや」の一番小さな株。
数年前に挿し芽をした鉢で、去年から花が咲いています。
親株はだいぶ弱ってきた感じがするので、どこかのタイミングで植え替えをしようと思います。

今日はお昼近くにパンフレットのゲラが届いて、即、名古屋の保護者お二人に郵送するべく準備に取り掛かりました。昨日の段階で準備しておいたレターパックに、ゲラ、挨拶文、返信用封筒などを入れて、午後2時10分くらいに集荷に来るポストへ1時ごろに投函。
遠方だと速達扱いで夕方出しても翌日届かないのでは・・・と思ったのです。細かい数字が不明の点もあり、お返事を締め切りまでに頂かないと・・・と思って、ポストに走りました。

一呼吸して、今度は残りの8人分の発送作業。私自身が校正をする時間がなかったので、大きく変更のあった部分だけ斜めに見て、文字の間違いに気が付いたところを赤で直してレターパックに投入! 大宮駅の反対側高島屋8階にある郵便局へ4時頃に持って行きました。一番遠い愛媛まで飛行機が遅れなければ明日の午後到着の予定とのことで、ほっとしました。

戻ると、ご近所の仲良しさんからメールが届いていて、木削りのペンダントの仕上げのお手伝い。
ステキなペンダントが完成しました! そして、そのまま二人で宅飲み女子会になりました。

校正を郵送させていただいた皆さん>お忙しいのにご負担をおかけして、すみません!
どうぞ、よろしくお願いいたします!

幸運を運ぶ吉祥草が咲く    [庭の植物たち]

「吉祥草」の花が咲き始めました。
我が家では毎年咲きますが、たまに花が咲くと良いこと(吉事)があることから、この名が付いたと聞きました。

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「吉祥草」を鉢植えにしている方は少ないと思いますが、このように葉がメインで木の根元などに自然に生えて増える植物です。
「ヤブラン」「黒龍」に似ているかも。

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生えている場所が木の根元などですから、花が咲いても気付いてもらえないだけなのではないか・・・と思います。
実家に戻って「吉祥草」に気付いてから、花が咲かなかったことはないように思います。
咲き始めの、花の付く茎の部分の赤い色がとても美しいのです。

緑と赤の組み合わせが美しい!

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ほぼ満開に近い「吉祥草」です。花自体はとても地味な小さな花。
よく見ると分かるように茎の下に小さな根が出ています。
自然にこの部分が土に触れて、そこから根が張って新しい芽→株になります。

鉢植えで伸びたこの部分を切って水に差しておいて、根がしっかり伸びたら植えるという方法でどんどん増やすことが可能です。
地植えにすれば自然と増えていきます。
ということで、私はこの頃は増やさないようにしています。

「吉祥草」の増やし方のブログはこちら↓
http://harunoumi.blog.so-net.ne.jp/2011-12-16

今日は月に一度の浅草ヨーガ勉強会でした。
講義と実技で3時間。関東を中心に遠方からも参加する方々にお会いできるチャンスです。
今日はあまり経験のない呼吸法の実技。うまくいっていないことは分かっても、どこがどううまくいっていないかは分からない・・・。でも、分からない時って、そういうものですねよね・・・と、自分に言い聞かせて終了! 呼吸法は難しい!

帰り道、伝法院通り近くのお気に入りのお店に寄って、いぶりがっこ、スモークチーズ、イカの丸干しを購入。大宮駅ビルで「酔鯨 純米酒」を買って、一人宅飲みしました。
いぶりがっこにチーズを乗せると絶品の肴になります。

明日はゲラが届くので、早寝して準備万端整えたいと思います。

大文字草「緑宝」が咲く    [庭の植物たち]

3種類ある「大文字草」の中で、最後に咲いたのが「緑宝」という種類のもの。
その名の通り花びらが少し緑掛かっています。

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他の「大文字草」が咲いているのに・・・と思って、蕾があるか確かめてみました。
葉に隠れるように花芽ができているのを確認できて一安心!

よく似た花の「雪ノ下」はランナーでどんどん増えて花を咲かせるのに、「大文字草」は育てるのがなかなか難しい!
今年も1鉢、カビが発生してしまい、根が生き延びているか観察中です。

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花の数は少なめ、ちょっとヒョロヒョロした感じですが、花芽が伸びてきました。
他の「大文字草」に比べると丈が長い感じ。

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今朝の「緑宝」の様子です。
写真では緑掛かっているのが分かりにくいですね。
ほとんど白く見えます。

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「緑宝」は一重なので、文字通り「大」の文字のよう見える花もあります。

今朝、発注してあったDVDのプレスが届きました。
全国共通特別鑑賞券も届きました。この鑑賞券、活用する機会があればよいのですが・・・。一応印刷完了となったので配給担当のNPO法人に転送。
11月19・21日に『姫と王子たち 0歳から100歳まで』を上映してくださる「かきざき映画祭」宛にチラシも発送。

パンフレットのゲラ出しが遅れていて校正の締切に間に合うか?という状況になっています。一応、印刷物になる前に関係者の皆さんに目を通してほしいと思っているので、私から関係者に郵送するという心配なアナログ状態になりました。
今回のパンフレットはインタビューを書き起して原稿にしました。なので当のご本人たちがどういう原稿になっているか知らないという、恐ろしいことになっているのです[がく~(落胆した顔)]

事務仕事の合間は本読みの続き。なんとか、「解説 ヨーガ・スートラ」を読んだというか、目で追って読了!となりました。
これで論文を書くと言っても、それは無理だ!と思う自分が居ます。読み込めいていない、からだに言葉が入っていない状況で、校正と論文の締め切りに追われているのですから、からだの中で熟成させるとか、静かに発酵を待つなんて無理そう!どうしよう・・・。

眉刷毛万年青の花は5つに!    [庭の植物たち]

「眉刷毛万年青」の花が咲いたことを報告した時は2つしか咲いていませんでしたが、その後も花芽が出て、今年は5つ咲いています。

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数年前に鉢がギュウギュウになったので株分けをしました。
今は4つの鉢があり、それぞれの鉢で花が咲きました!

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今年の初めに実生に挑戦した「眉刷毛万年青」ですが、画像のように脇芽が出て自然に増えていきます。なので、わざわざ、実生で増やさなければならないものではありません。
ただ、実生の芽はすごーく小さくてかわいいです!

ある程度の大きさに株が成長すると、葉と葉の間から花芽が伸びてきます。

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後から出てきた花芽も開き始めています。
何度見ても面白い花!

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こちらは息子のマンションの「眉刷毛万年青」
元々父から株分けして貰ったものです。
訪ねる度に水遣りを欠かさないようにはしているのですが、植え替えまで手が回らず、このように鉢にギュウギュウになっています。
それでも、こんなにたくさん蕾ができたのですから、丈夫だということですね。
さすがに花は少し小さい気がします。

今日は昨日の寒さが嘘のような暑さになり、扇風機を回してのヨーガになりました。
皆さん、いろいろ予定があって、毎週休まずにヨーガに参加するのは大変です。でも、お休みするとからだが伸びないことをつくづく感じるそうです。
そういう感覚が芽生えれば、きっとヨーガを続けようと思うに違いないと思います。
自分のからだが気持ちよく伸びていく時、ゆっくりした呼吸をしている時、からだも心も静まって集中していくことを実感します。

野紺菊も咲いています    [庭の植物たち]

大好きな「都忘れ」によく似ている「野紺菊」
「都忘れ」は春に咲きますが、「野紺菊」は秋の花。
今年はあまり元気がなく、やっと咲いてくれた感じです。

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日陰で咲いたので、まだ花びらの色が白い「野紺菊」です。
紺と付いているくらいですから、本当は濃い紺色に近い紫色をしています。

地植えしているのですが、元気のない理由は分かりません。
手入れらしい手入れをしなくても、毎年元気に咲いてくれていたのに・・・と思っています。
ワンちゃんの散歩道でもあるので、大型犬だと・・・と思ったりして・・・。

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お日さまのお陰ですね。少し花びらが色付いてきました。
でも、この場所はほんのちょっとしか日が当たらないので、紺色になるかどうか?
それでも、きれいな色ですね。早速、虫が来ていました。

今日は予約してあった日赤の眼科へ。
検査によっては瞳孔を開く目薬をさす可能性もあるので車や自転車を運転しないで来院してくださいと言われていたので、丁度良い運動になると徒歩で出掛けました。
保育園に通園する親子さんとすれ違ったり、かわいい姿に癒されました。

検査の結果は現時点では心配な状態はなく、痛みの原因は眼精疲労ではないかということになりました。元々目が弱いのでしょう。年齢を重ねて、弱いところに不具合が出てきたということかな・・・と、ドクターの説明を聞きながら思いました。

視神経が細くなっているそうで、緑内障の検査を受けることを勧められ予約をしてきました。
白内障の手術を執刀してくださったドクターは転勤されて、主治医が変わったのですが、とても丁寧に具体的に説明してくださった。

帰り道はゆっくりと景色を眺めながら帰ってきました。いつも近い場所にばかり焦点を当てて目を酷使していることが疲れの原因になっているそうです。なので、意識して空や雲や木々の色を見ながら帰ってきました。
午後から本読み。明日はいつもの水曜ヨーガの日です。

虫と一緒に庭づくり15 オオスカシバ [庭の植物たち]

ピンぼけ写真が続きます[ふらふら]
大きな蜂かと思って、一瞬ひるんだことのある「オオスカシバ」

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「ペンタス」の蜜を吸いに来た「オオスカシバ」です。
あまり昆虫に詳しくなかったので、実家に戻って「虫と一緒に庭づくりをしよう!」と思ってから、ビックリしたり、ドキドキしたりを何度も経験しています。
蜂じゃないと分かってからは観察しています。

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高速で動く羽根が印象的で、空中に浮かんでいるように見えます。
長い管を花まで伸ばして蜜を吸います。

透明の羽根ということで「スカシバ」という名が付いているそうです。
漢字表記は「大透翅」 なるほど!

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ヘリコプターのように浮いた状態「ホバリング」といえば、見たことはないけれど「ハチドリ」が浮かびます。
一カ所で止まるように浮いて蜜を吸い、別の花に移動して、再び浮いた状態で蜜を吸います。

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ハッキリした親子関係は分かりませんが[わーい(嬉しい顔)]「オオスカシバ」の幼虫もこのような形をしているようです。夏に「黄梅」の葉を食べていた幼虫。
一度「黄梅」の葉を全部食べられてしまったことがある大食漢です。

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だいぶ弱ってきた「ペンタス」ですが、まだまだ咲いています。
「オオスカシバ」も見かけなくなりました。
そろそろ、「ペンタス」も、「オオスカシバ」も、命が尽きる頃なのだと思います。
朝晩はぐんと気温が下がるようになりました。

今日は、「若い失語症者」のつどいのメンバーの皆さんと会食。
最初は保護者の方と「ババ会でもしない?」とやり取りをしていたのですが、当事者である息子さんも参加したいというので、だったら何人かに声を掛けてみましょうか・・・となりました。
10年間障碍者枠で働いてきた青年が契約更新にならず、再び就活に入っています。彼のご苦労さま会も兼ねよう! 来年2月に「若い失語症者のつどい 東京版」のつどいが100回を迎えるので、どんなつどいを考えているか聞いてみよう! と、なったのです。

脳梗塞などの脳血管障碍や交通事故などの脳外傷で「失語症」になった若い人たちですが、元の職場に復帰を果たした人、発症が大学生の時で毎年契約更新を続けて障碍者枠で働き続けている人、作業所に通所している人など、働くことも話題になりました。

虫と一緒に庭づくり14 蜂    [庭の植物たち]

今頃は花の数が少ないのか、毎日のように蜂が飛んできてブンブンという音を立てています。
お好みは「ホトトギス」の花で、「キイジョウロウホトトギス」の場合は完全に中に入り込んで蜜を吸っています。

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結構大きくて太った蜂です。
蜂にも色々な種類があるそうですが「クマバチかな?」と思っています。
胴体の部分が黄色でふさふさしている蜂です。

飛んで来るのは大抵1匹。
作物の受粉などにも必要な蜂がどんどん減っているという話も聞くので、そのままにしています。
危険な蜂ではないことを祈って!

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完全に花の中に入り込んでいる蜂。
からだ全体をモゴモゴと動かして、お尻しか見えません。
きっとおいしい蜜にありついているのでしょう。

今日は近くのカフェギャラリーで友人が「さをり織り」のグループ展を開催していることを思い出し、手紙を投函するついでに顔を出してみました。
すると、偶然、共通の若い友人がお子さんを連れて来ていて再会できました。1年ぶりに会う5歳の男の子はぐんと背が伸びてからだも細くなってお兄ちゃんになっていました。
「来年は1年生だよ」とのこと「学校へ行くの?」と聞くと「行かないと勉強が分からなくなっちゃうでしょ」という、しっかりした返事が返ってきました。
でも、本当は秘密基地ごっこをして遊びたかったようです。お友達と公園で遊ぶ約束もあるとのことで、秘密基地ごっこはまたね!ということになりました。

今日も「解説 ヨーガ・スートラ」の続きを読みました。主眼にしている部分は読み終えて、その先に進んでいます。この先はヨーガに関する具体的なことが書かれている部分なので辞書を引いたり、考えたりする時間は減っていくだろうと思っています。
読書にはちょうどよい晴れていて空気の澄んでいる日でした。途中、睡魔と闘う!

キイジョウロウホトトギスは満開を過ぎて・・・       [庭の植物たち]

花の命は短くての言葉通り、雨の中でけなげに咲いていた「キイジョウロウホトトギス」の花が早くもしぼんできました。
あの艶々した濃い黄色の花も見納めです。

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棚に並んだ「キジョウロウホトトギス」です。
茎が下がるように伸びるので、同じ方向に伸びるように植え替えの時に注意はしているのですが、なかなか思うようにいきません。
同じように下向きに伸びる「キバナツキヌキホトトギス」も一緒に並んでいます。

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花は下から順々に咲きます。
手入れの方法がよく分かっていないので、花の数はいつも1茎に数個が限界です。

2階のベランダでは直射日光がガンガン当たってしまうので、1階のほとんど日陰に近い場所に1年中置いています。
父も花の咲く頃には同じ場所に置いていましたが、移動させていた可能性もあります。

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この状態で満開です。
「ホトトギス」特有の斑点は赤と紫が混ざった茶のような独特の色をしています。
花も下向きで、日本的な印象を受けます。
花の命は1週間もたないような感じ、この後しぼんできます。

今日も「解説 ヨーガ・スートラ」を読んでいます。
パンフレットの再校が出るまでに集中して読まなくては・・・と思いつつ、難解な語句も多いので立ち止まってばかり。集中力も長くは続きません。
休憩をはさんで、夜も読んでみようかな・・・。