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河原撫子が咲く    [庭の植物たち]

お気に入りの「河原撫子」の花が次々に咲いています。
今のところ、ピンクの花ばかりです。
白い花が咲くかなぁ~と思っています。まだ、開花していない鉢もあるので楽しみに待っています。

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3月9日、植え替えをしようと鉢から出した状態の「河原撫子」です。
細い茎、細い葉、繊細な裂の入った花が魅力の「河原撫子」ですが、ご覧のようにすごく根が張ります。鉢の周りは根で白くなっていました。
なので、「河原撫子」は毎年植え替えをしなくてはダメですよ!と教えていただきました。

682  河原撫子 .jpg

花が咲き始めたのは4月下旬。
植え替えをして鉢は4鉢から7鉢になりました。1鉢は「ガーベラ」と交換し、1鉢は何故か植え替えてすぐに元気がなくなり枯れてしまいました。
ということで、今、小さな鉢が5つ、玄関脇に並んでいます。

683  河原撫子 .jpg

ちょっと、ピンボケですが、花びらの繊細な裂が分かって頂けるでしょうか。
「河原撫子」の花びらを食べる虫が居て、ピントの合っている花は虫食いの跡がありました[もうやだ~(悲しい顔)]

689  河原撫子 .jpg

毎朝、花びらを食べる虫を発見して、「ここに来ちゃダメ!」とダメ出ししているのですが・・・。
花びらどころか、蕾を食べられてしまったこともあったので、悩ましいです。

今日は姉のお見舞いに行くのを止めて家事をしました。
布団を干したり、雑巾がけをしたり、レンジフードのカバーを交換したりしました。私はインドア派なので家事が滞るとストレスが溜まります。
洗濯をして、掃除をして、植物の手入れをして写真を撮って、が一番気持ちが落ち着きます。
ということで、久しぶりにたくさん家事をしてスッキリしました。

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積丹ハコベが咲く    [庭の植物たち]

「ハコベ」と聞くと、皆さんは何が浮かぶでしょうか?
私は子供の頃、飼っていた小鳥のことが浮かびます。
「手乗り文鳥」や「カナリヤ」を飼っていて、小鳥のために「ハコベ」を摘んだ思い出があります。

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冬枯れした「積丹ハコベ」を切り詰めて復活したのは春です。
蕾のように見えるのは2枚の葉がぴったりと着いている状態のようです。
最初、全部蕾だと思ってしまいました[わーい(嬉しい顔)]

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開き始めの「積丹ハコベ」のオシベは赤味を帯びていて、かわいい!
花は道端などで咲いている「ハコベ」にそっくりですが、大きさは倍以上あります。

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小さな鉢植えを買って、挿し芽をして、今は2鉢になっています。
一番に花を咲かせたのは挿し芽で増やした方です。
鉢ではなく地面に這わせたら、どんどん増えてたくさんの花を咲かせるのではないかと思っていて、咲き揃ったらかわいいだろうなぁ~と夢想しています。

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花は咲き切ると、赤みを帯びていたオシベが黄色になります。
花粉のせいかな?と思っていますが、小さな花なので確認するためには虫眼鏡が必要で未確認のままでいます。

679  積丹ハコベ .jpg

雑草と言われるものと園芸種として大切にされるものと、線引きをするのは人間ですね。
「積丹ハコベ」は「ハコベ」のように丈が伸びず葉と葉の間が詰まっていて、葉だけでもかわいいと、私は思っています。
でも、購入した時以外に見かけたことがないので人気がないのかもしれません。

今日はいつもの「ゆるりヨーガ」の日。
今月は第1水曜日が祝日になって、来週は第5週でお休みになり3回だけになりました。
皆さん、楽しみに参加してくださっているのですが、ルール通りにしましょうということになりました。

入院中の姉はお陰様で安定しています。
今日は車椅子に坐っていたので、足湯をして足をマッサージしてカサカサになっている足にたっぷりクリームを塗ってきました。血栓を防ぐためにサポート力の強いソックスを履いていて、そのソックスを取るだけでも気持ちが良いらしい。
暫くはリハビリをしながら次の手術ができるように、前回の手術跡が落ち着くのを待っています。

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ムサシノキスゲが咲く    [庭の植物たち]

なんとも言えない元気になる色、黄色、山吹色、金茶?の花を咲かせる「ムサシノキスゲ」
去年は元気がなかったので、2月25日に鉢植えは植え替えをしました。
植え替えをしたのが良かったようで、一番最初に花を咲かせたのが鉢植えでした。

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植え替えをして2カ月ほどで蕾ができているのに気付きました。
植え替えをした直後は日陰に置いていました。

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早速、特等席の玄関脇に移動しました。
移動して2週間ほどで咲き始めました。

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「ムサシノキスゲ」はたくさん咲いているように見えても、1日で終わる「一日花」です。
朝、元気に開いて、咲き切ってしぼんで、数日後にその脇の蕾が開花します。

673  ムサシノキスゲ.jpg

「一日花」だからこそ美しいのかもしれません。
自分の存在を輝かせ、目立たせているように見えます。

昨夜から雨が降り始め、時々音を立てて強く降っていました。
今日は「陶芸サークル」の活動日で、前回ロクロで引き揚げた小鉢の高台削りをしないと固くなって削れなくなってしまうので、雨の中を出掛けることにしました。
サークルのお仲間もみんな「水もしたたるいい女」になってやってきました。
「陶芸サークル」は月に2回しか活動日がないので休むと大変なことになってしまうので、皆さん休まないのです。無事に高台削り終了。

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テッセンが咲く    [庭の植物たち]

昨年花を咲かせなかった「テッセン」
母が父のために買ったもので、父も気に入って大切にしていました。
枯らしてしまったら大変~!と思っていましたが、今年は花が咲きました! よかった!

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「テッセン」の蕾です。
上に向かってすくと伸びる姿が凛々しいですね。

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蕾が開き始めました。
内側はしっかり色付いています。

667  テッセン .jpg

徐々に開いていきます。

669  テッセン .jpg

今年の花はとても大きくなりました。
とっても見事な花!

668  テッセン .jpg

花が咲いて一安心していますが、だんだん弱ってゆくのかな・・・と案じています。
挿し木で増やせるかな?と思っているのですが、「テッセン」はその名の通り「鉄の線」みたいな茎で枯れているのか、どこに繋がっているのか、分からないので、下手に切ったら大変ことになると思って躊躇しています。

無事に「シアターセブン」のトーク付き上映を終え、京都の「おもちゃ映画ミュージアム」に寄って4周年のお祝いをお伝えして戻ってきました。

18日、里山での上映会を催した城間典子さんは当時は映画学科の学生でしたが、5年を経て今取り組んでいることを丁寧に語ってくれました。一緒に里山の上映会を催していた岩佐悠毅さんも急遽トークに登壇してくださいました。
19日のトークはベテラン映写技師・早川澄治さんだったので、70ミリのフィルムを皆さんに見ていただいたり、「ウエスト・サイド物語」の上映時に演出のような映写をしていたことなど貴重なお話を次々にしてくださいました。ありがとうございました!

ご来場くださった皆さま、スタッフの皆さま、泊めてくださったり、色々なかたちで今回もたくさんの方々に助けていただき、見守って頂きました。ありがとうございました。

「シアターセブン」での『まわる映写機 めぐる人生』の上映は24日まで。
本日から 11:00~ 上映になります。
「シアターセブン」のサイトはこちら→ http://www.theater-seven.com/

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クリスマスローズの種採取に成功!    [庭の植物たち]

一重の白の「クリスマスローズ」の種採取に挑戦したことはブログで報告しましたが、袋を掛けた花から無事に種が採取できたので報告します!

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100円ショップで購入した「お茶パック」を被せて観察していたのですが、なにやら種らしきものが確認できました。

655  クリスマスローズ .jpg

そっと、花を切って、袋を剥がしてみると、このようになっていました。
花は完全に乾燥した状態で、自然に種がこぼれていました。

656  クリスマスローズ .jpg

ひとまず大切な種を袋に入れました。15粒あります。
調べたところ秋に種をまくのが良いらしいので、暫くはこのまま保存しようと思っています。
今回は他の「クリスマスローズ」が咲かなかったので、自家受粉ということになるのかな。

「クリスマスローズ」の種採取のブログはこちら↓
https://harunoumi.blog.so-net.ne.jp/2019-04-21

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葉の模様が気に入って購入した「シクラメン」
今年は長い間、たくさんの花を咲かせてくれたのですが、その上、気がつけば種ができていました。

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植物は種を残すと弱るので、大きくて元気そうな種を5粒だけ残すことにしました。
徐々に種が大きくなっています。
この先、どうなるのか、どうしたらよいのか、分かっていませんが、たくさん花を咲かせて、葉の模様も美しい「シクラメン」を増やせるのか、挑戦してみようと思います。

660  シクラメン .jpg

満開当時の「シクラメン」です。
次々に花を咲かせて、長い間、楽しませてくれました。
この親株のように、種が花を咲かせるには何年掛かるのか、観察を続けたいと思います。

明日から大阪です。
上映を通して親しくなった方が泊めてくださることになって前日入りすることにしました。大感謝!
有難いです。1泊はホテルに泊まります。

18・19日の大阪「シアターセブン」での『まわる映写機 めぐる人生』の上映では舞台挨拶をさせていただきます。
撮影をさせていただいた「タガヤシシネマ」の城間典子さんと大ベテランの映写技師早川澄治さんと再会できてトークをご一緒できるのが楽しみです。
その他にも友人知人と再会できるのではないかとワクワクしています。

本来なら、もっと、いろいろ仕掛けてたくさんの方々が劇場に足を運んでくださるように努力しなければならないのですが、打つ牌を持っていない感じなのです。
大阪の上映に感謝して楽しんできたいと思っています。

「シアターセブン」のサイトはこちら→http://www.theater-seven.com/

ということで、ブログの更新を数日お休みしますので、ご了承ください!

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白と紫の立浪草が咲く    [庭の植物たち]

「ラカンマキ」の周りを囲んである石の脇で咲いている「立浪草」
浮世絵の波のような形で花を咲かせることから、この名が付いたとしたら、なんとオシャレなネーミングでしょう!

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横から撮ったら、もっと波のような花の状態が分かったと思うのですが、いかがでしょうか?

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どんどん増えるので、迷惑に思う人も居るらしいのですが、よく見ると花の終わった後の葉もかわいい形をしています。

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こちらは玄関脇で咲いている紫花の「立浪草」です。

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花の色のせいか、紫花のほうが波のように見えません。

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紫花はよく見ると花の内側に美しい模様があるのでお気に入りです。

元気の良いのは白花の方なので、白花ばかりにならないように気を配っています。
新芽の時に葉の色が黄緑色をしているのが白花で、濃い緑色をしているのが紫花です。

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新芽の美しさも紹介したいと思っていましたが、もう新緑の季節になってしまいました。
冬に大胆に剪定していただいた木々たちも元気に新芽を出して葉を茂らせ始めています。

今日はいつもの「ゆるりヨーガ」の日。
ヨーガの後、姉に頼まれたリハビリ用の靴を持ってお見舞いへ。2時からリハビリがあるということだったので、試してもらおうと思いました。
リハビリに立ち会うつもりだったのですが、5時になってもリハビリにならず、何かの都合で中止になってしまったようです。残念!

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花を咲かせなかった植物たち    [庭の植物たち]

「ラカンマキ」の下のスペースには色々な植物を植えていますが、今年、花を咲かせなかった植物もあるので紹介したいと思います。

638  ラカンマキの下 .jpg

春の初め、「エビネラン」の葉を切ったので「ラカンマキ」の下のスペースは、このように植物の名前を書いた名札が並んでいるだけです。
手前に写っているのが花を咲かせ始めた「岩ヤツデ」
右に葉を広げているのが「ショウジョウバカマ」です。

639  黄花カタクリ .jpg

「ショウジョウバカマ」の奥に写っているのが「キバナカタクリ」です。
分球した球根を植えたのですが、昨年に続いて、今年も花を咲かせませんでした。
芽を出すのだから、いつかは咲いてくれるだろうと見守っています。

640  黒百合.jpg

「黒百合」も、昨年に続いて花を咲かせませんでした。
どうも分球したようです。

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後から小さな芽がたくさん出てきました。
土の中でどうなっているのでしょう?
「キバナカタクリ」で失敗しているのですが、今年の秋には掘り出してみようと思っています。

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似ている葉ですが、奥が「二輪草」で、手前が「イチゲ」です。
両方とも花を咲かせませんでした
「イチゲ」は頂いて植えてから、一度も花を咲かせたことがないのですが、毎年、健気に芽を出します。今は力を蓄えているのだと思って見守っています。
別の場所の「二輪草」は花が咲いたのですが、なぜか咲きませんでした。

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「イカリソウ」も花を咲かせませんでした。私のミスです。
新芽を確認すると、古い葉を切っているのですが、「カタクリ」の花の邪魔になると更に切り詰めてしまったのです。その時に花芽を切ってしまったようです。ごめんね!

649  ラカンマキの下 .jpg

今朝の「ラカンマキ」の下はこのようになっています。
「岩ヤツデ」の花が終わって、大きな葉が茂っています。
その奥が「二人静」で右が「宝鐸草」で白く写っているのは「立浪草」です。緑の葉が茂って、その下で「カタクリ」はもう姿を消しています。
これから花を咲かせるのが「ネジバナ」と「水引草」です。

夏は葉の陰で山野草たちは暑さを避け、秋になると枯れ始めて、冬には何もなくなります。それを毎年繰り返しています。

今日も姉の夕食の介助をしてきました。
駅までの最後の送迎バスが19時なので、そのバスに乗って帰ってきました。駅までの道がとても暗いのでちょっと慌ただしいけれどバスに乗ることにしました。
ということで、更新の時間が遅くなっています。
今日も食事は完食。「リハビリもがんばったよ」とのことで、元気そうでした。

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二人静が咲く    [庭の植物たち]

同じく「ラカンマキ」の下で咲いているのは「二人静」
なんとステキな名前でしょう!
でも、中学生の時、「静」という名前の超うるさい女の子が居たっけ[わーい(嬉しい顔)]

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「二人静」の芽が出始めたところ。

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葉の間に蕾(?)ができています。
「二人静」は花びらや萼のない無花被花(むかひか)です。

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「二人静」の花もペアで(?)咲きます。
2本のオシベ。

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人間と同じく植物にも例外があるらしく、この花は3本のオシベ。

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このように白くなったら満開です。
満開と言っても花びらが開くわけではありません。

今日は気分転換も兼ねて久しぶりにヨーガの定例研修会に参加してきました。
課題は「ハヌマーン」
「ハヌマーン」はバリ島で見たダンスにも出てきた猿族の名前で、前後に足を開き合掌した手を上にあげてゆき、できれば上体を反らせるなかなかハードなアーサナです。
久しぶりに行って、以前より開脚ができなくなっていましたが、基本を守って今できる形で保持しました。終わった後はからだがスッキリして、帰り道、駅まで乗っていった自転車を忘れて歩いて帰って来てしまいました[わーい(嬉しい顔)]

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宝鐸草が咲く    [庭の植物たち]

「ラカンマキ」の下で咲いている「宝鐸草」
別の場所で咲いる「黄花宝鐸草」はすでに花が終わって小さな実ができていますが、「宝鐸草」は満開を迎えています。

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芽を出し始めた頃の「宝鐸草」です。
この時期、土の中から色々な芽がムクムクと出てきて感激します。

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芽は花芽を抱えたまま成長します。

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花芽は大きくなると共に緑色から黄緑色に変化します。

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花の多くは2つずつペアになっています。
たまに3つや1つの花もありますが・・・。

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満開を迎えた「宝鐸草」です。
最初黄緑色だった蕾がだんだん白くなります。
白くなったら、「黄花宝鐸草」と同じく満開で花びらが開くことはありません。

昨日、病院の帰りに電車が遅れていて駅はひどく混み合っていました。
名前は知っているけれど、1日に数本だけ走っている「むさしの号」が先に到着するというので乗ってみることにしました。

「北朝霞駅」の次は「大宮駅」というレアな列車です。普通は武蔵野線で「武蔵浦和駅」に出て埼京線に乗り変えて「大宮駅」というルートなのですが、直通でしかもノンストップ。この電車を通勤通学に愛用している人も居るそうです。

「むさしの号」は乗り変えの必要な中央線・武蔵野線から大宮へ貨物線を使って直通運転している普通電車。「府中本町駅」や「八王子駅」などから東北新幹線などに乗る場合、時間が合えば超便利な電車です。

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たくさん咲いたエビネラン    [庭の植物たち]

「ラカンマキ」の下で今年もたくさん咲いたのが「エビネラン」です。
「エビネラン」も「斑入りアマドコロ」と同じく、何もせずに自然に任せています。

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冬の間も緑だった葉をどかしてみると、小さな芽が出ていることが確認できました。
もう少し芽が大きくなったところで、前年の葉を切っています。

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芽が少し大きくなったところで、葉に包まれて花芽ができていることが分かります。
芽を出した株全部が花を咲かせるわけではありません。

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芽の段階で、少し黒味を帯びている芽と緑みどりしている芽があります。

624  エビネラン .jpg

ぐんと成長しました。
左奥に「ヒメウラシマソウ」。中央のハート形の葉は緑色も赤いものも「イカリソウ」の葉です。
まだ「エビネラン」の葉は小さく立ち上がっています。

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花が咲き揃いました!
今年は8株で花が咲きました。

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芽の時に緑みどりしていたものは、花数が少なく側花弁も緑掛かっています。

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黒ぽい芽の方は花数が多く、赤味を帯びた茶色のような側花弁が印象的です。
「エビネラン」にはたくさんの種類があるそうですが、どこにどの色の花が咲くかは分かりません。父が育てていたものをそのままにしているのですが、少しずつですが数が増えています。

昼間は宿題の編集仕事。
姉はリハビリも始まったので、家族のいない夕食の介助をしようと出かけました。
「今日はお風呂に入ってからだを洗った」と喜んでいました。それはシャワーでまるで洗車のようだったそうですが、それでも40日ぶりに髪を洗うことができてサッパリした顔をしていました。よかった!
食事も完食! 食後の口腔ケアなどをして戻ってきました。

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斑入りアマドコロが咲く    [庭の植物たち]

「ラカンマキ」の下に、毎年芽を出す「斑入りアマドコロ」
いつも2~3本しか芽が出ないけれど、毎年芽を出してくれます。

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冬の間は土ばかりになる「ラカンマキ」の下で芽を出した「斑入りアマドコロ」
赤味を帯びた、なんとなく女性的な芽です。

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最初は真っ直ぐに伸びて、だんだんカーブを描きます。

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「アマドコロ」には葉に斑が入っているものと、入っていないものがあります。
我が家にあるのは「斑入り」です。

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下向きに咲く花は「スズラン」の花が長くなったような白い花です。
「スズラン水仙」の花にも似ていますね。

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雨の後の「斑入りアマドコロ」です。
「斑入り」なので涼やかな印象で、花が終わった後も葉を楽しむことができます。

姉は今のところは順調に回復しているという、主治医の見解が出ました。
直接聞くことはできなかったのですが、姪から連絡があり、ホッとしました。しばらくは術後の傷の回復とリハビリをすることになりました。
リハビリと言っても、車椅子への移乗と坐るというレベルですが、ベットの上で天井ばかり見ているよりは気分も良いに違いありません。
連絡を受けて今日は自宅で仕事。午後からは大阪と新潟の切符の手配をしました。

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ミヤマオダマキが咲く    [庭の植物たち]

「ミヤマオダマキ」はご近所さんに頂いたもの。
花の咲きそうな状態で1鉢頂いて、気に入って実生で育てたりして増やしています。

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冬越しの時の「ミヤマオダマキ」です。
地植えの「ミヤマオダマキ」は種がこぼれて芽が出たりもしています。
右の小さな芽は種がこぼれたもの。

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今年は鉢植えの「ミヤマオダマキ」は全部植え替えをしました。
小さな蕾が写っています。

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植え替えをして暫くすると花が開き始めました。

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葉が傷んで来たら摘むようにしていますが、今年は植え替えをしたのにあまり元気がないかぁ~と思っています。
「西洋オダマキ」と違って花数は少なめで、花の形が丸いのが特徴です。

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花の後ろの出っ張り「距」は尖っていなくて丸い形がかわいい!
お気に入りの花の一つです。

青紫の花を咲かせる「西洋オダマキ」は花が咲きませんでした。
ついつい「ミヤマオダマキ」ばかりを大切にしていました。地植えがあるから大丈夫と思っていたのですが、芽は出たけれど蕾の気配もありませんでした。
種は採取してあるので実生にチャレンジしようかな・・・。

今日はいつもの「ゆるりヨーガ」の日。
連休で第1週がお休みだったので久しぶりのヨーガでした。

ヨーガを終えて姉の病院へ。今日は理学療法士の方がサポートしてくださって車椅子に坐るリハビリをしました。「足先だけでも動かして・・・」と声をかけられていました。
慣れないので、ベッドから車椅子に移譲するのも大変そうでした。
「慣れてコツを覚えれば大丈夫だよ!」と励まして、その後はいつものようにお喋り。
べちゃべちゃのご飯は食べないと言い張るので全食パンに変えていただいて、がんばって食べています。明日、検査の結果が分かるようです。良い結果が出ますように!

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ガーベラがやってきた!    [庭の植物たち]

友達から「メイシネマ祭に息子と一緒に行きます」と連絡が、しかも嬉しいことに息子さんが『まわる映写機 めぐる人生』を見てみたいと言っているとのこと[わーい(嬉しい顔)]
彼女が以前「都忘れがほしい」と言っていたことを覚えていたので、持って行きますとメールを送るとお礼に「ガーベラ」を持って行きますと、めでたく植物交換成立です。

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「都忘れ」です。
お母さまも好きだったそうで、庭にあったのにいつの間にかなくなってしまったそうです。
地植えの「都忘れ」を3日ほど前に鉢植えにしました。

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「都忘れ」が好きな人なら「河原撫子」も好きだろうと思って、種から育てて今年植え替えをした「河原撫子」も一緒にあげることにしました。

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彼女も同じようなことを考えていて持って来てくれたの「ガーベラ」と「アマリリス」の子供。
今時の花びらが大きくて茎も太い「ガーベラ」ではなく、昔ながらの「ガーベラ」です。
子どもの「アマリリス」は花の色が異なるそうで、咲かせることができるかな?
早速、鉢に植えました。

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彼女の説明通り、花びらが細く、茎も細い!
美しい「ガーベラ」は我が家の特等席玄関脇に置いています。

今日は姉のお見舞いに。
まだ少し咳が出るけれど、義兄も姪も予定があるというので出かけました。姉は熟睡していましたが、声を掛けて起してお喋り。昼間寝てしまうと夜眠れなくなるので、できるだけ昼間は起しておくように工夫しています。あれこれ子供の頃の話などをして過ごしました。
一番会いたいのは3歳になる孫だそうで、幼い子は本当に周りの人に幸せを運ぶ存在なのだなぁ~と思いました。

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ひな草が咲く    [庭の植物たち]

ゴールディンウイーク恒例の「メイシネマ祭」のお手伝いが終わり、今朝は水遣りの後、久しぶりにゆっくりと植物を眺め、花殻摘みをしました。

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実は川越の「喜多院」で買い求めたのは「オキナグサ」だけではなかったのです。
「白花ひな草」です。

小さなかわいい花に魅かれて、思わず「日当たりの良くない家なのですが、大丈夫ですか?」と、出店の方に聞いてしまいました。

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「水はけに気を付ければ大丈夫!」と言われて、買うことを決心しました。
1㎝にも満たない小さな花。
ビニールポットで300円で売られていたので、家に戻って、早速、鉢に植え替えました。

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実は紫花の「ひな草」も買ったのですが、運ぶ途中で花が落ちて、その後咲かなかったので、紫花が咲いたら一緒に紹介しようと思っていました。

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やっと、伸びた細い茎の先に蕾ができ始めました。

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紫花の「ひな草」です。
なんと、小さくてかわいい花なんでしょう。
草原で咲いていても気付かないような小さな花に気付いて名前を付けた人がいるのですね。その方に感謝したくなりました。

「メイシネマ祭」での『まわる映写機 めぐる人生』の上映にはたくさんの方がお出掛けくださり、ありがとうございました!
遠路はるばるお出かけてくださった方もおられました。
ヨーガの先輩からお花をいただたり、著書をいただいたり、植物の交換をしたり、映画に登場する「16ミリ試写室」の方がいらしてくださったり・・・。
感謝の気持ちで一杯です。
今日から、大阪と新潟の上映準備が本格化します。

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都忘れが咲く    [庭の植物たち]

大好きな「都忘れ」が咲いています。
原種の「都忘れ」と改良種の「都忘れ」に「ブルーデイジー」もあります。
似た花が並んで咲いています。

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左から「ブルーデージー」、原種の「都忘れ」、改良種の「都忘れ」です。

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鉢植えの「都忘れ」は玄関脇にこのように並べています。
「シャガ」「雲間草」「スミレ」「ミヤマオダマキ」が写っています。

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一番のお気に入りは、やはり原種の「都忘れ」
花びらの濃い紫色が印象的です。

左下にちょっと写っているのは「ブルーデージー」です。
その名の通り青い花です。

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地植えの「都忘れ」は、左側に原種を、その隣にご近所さんに頂いた改良種を植えています。
頂いた時は数株でしたが、どんどん増えて、完全にこちらの方が多くなりました。
葉の大きさ、勢いが違います。

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並んで咲いた状態を見ると花の違いが良くわかります。
印象も異なることが分かって頂けるでしょうか。

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原種の「都忘れ」の紫色は画像にすると分かりにくいのですが、独特の色をしています。
黄色の花芯も、花びらの繊細さ、全部ステキです。

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こちらは改良種。どんどん増えています。
花びらも葉も大きく、一番の特徴は花びらが重なっていることです。

どうもお気に入りの植物やめずらしい植物は増えにくいというルール(?)があるようで、なかなか原種は増えてくれません。

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原種を絶やしてはいけないので、GW中に地植えを鉢に移植して友人にプレゼントします。
かわいがってもらえるといいなぁ~! 大切にしてもらえるといいなぁ~! と、お嫁に出す気分でいます。

姉の手術は無事に終了しました。ご心配くださった皆さま、ありがとうございました。
10年前に手術した股関節部分が化膿して菌が発見されてしまい、今日で3回目の手術になりました。洗浄をして、検査をして、無菌状態が確認されれば第1段階クリアになります。
落ち着いたところで、股関節の再手術を受けなければなりません。痛い思いを何度もして可哀想でなりません。
糖尿病もあり血糖値が急上昇しているので、落ち着いたら、内科のケアも始まります。

3・4・5日と開催される「メイシネマ祭」のお手伝いをするためと、諸々溜まっていることを片付けるため、明日から5日までブログの更新をお休みします。ご了承ください。
皆さんの連休が良い連休でありますよう、お祈りしています。

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イワカラクサが咲く    [庭の植物たち]

ご近所さんから頂いた「イワカラクサ」
日当たり良好のご近所さんの庭ではどんどん増えているそうですが、日当たり不良の我が家の庭で、しかも鉢植えなので、咲いてくれてありがとう!です。

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一番乗りの「イワカラクサ」の花です。
一つだけ早く咲いた小さな花を撮りました。

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その後、ちょっと間を置いて、たくさんの蕾ができました。

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そして、満開になった「イワカラクサ」です。
「芝桜」に比べると遙かに小さな花ですが、満開になると見応えがあります。

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こちらは株分けした「イワカラクサ」
昨年は小さな小さな株でしたが、今年は一回り大きくました。
日当たり不良でも、鉢植えでも、増えてくれた! 嬉しいなぁ~!

今日は姉の手術前説明がありました。
整形外科医、麻酔科医、手術室ナース、病棟ナースとそれぞれ話をすることができて、気がかりな点を伝えることができました。本人の気持ち確認もできました。
対応してくださることもあり、前回、前々回と緊急手術だったので、ゆっくり説明を受けることができて良かったと思っています。
明日は9時から手術なので8時半には病室に行こうと思っています。ガンバレ! お姉ちゃん!

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健気に咲くスミレ    [庭の植物たち]

「ヒゴスミレ」の紹介をした後、続けて紹介するつもりだった「スミレたち」
あっという間に4月も終わりそうなので、慌ててご紹介します。

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「ヒゴスミレ」と同時期、早くから咲いた「スミレ」
「二輪草」の間で花を咲かせたので、写っている葉は「二輪草」の葉です。

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「二輪草」の花です。
今年は何故か遅れて咲く花が咲かず「一輪草」で終わってしまったのですが[わーい(嬉しい顔)]その隙間で咲きました。

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「スミレ」の種類が分からないのですが、ちょっと細身の花です。

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こちらの「スミレ」は濃い青紫で花は平たい感じ。

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別の日、アップで撮ってみました。
花の奥に模様が見えます。

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こちらが我が家で一番多い「スミレ」
花びらの繊細な模様が印象的です。

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あちこちでたくさん咲いています。
「スミレ」は種がこぼれて自然に増えるので、「スミレ」の芽が出たら、そのままにしています。

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「雪餅草」の花が枯れ始めたので、最後の美しい後ろ姿をご紹介します。
実生の「雪餅草」は小さいですが元気に育っているので花殻を摘んで種ができないようにしました。

連休でお出掛けの方も多いと思いますが、私は姉が入院中なので仕事も伸ばせるものは先延ばしにして、目の前のことだけをしています。
今日は久しぶりに晴れたので洗濯機を2回まわして大物も洗いました。晴天で気持ち良く洗濯物が乾きました。

「ヒゴスミレ」のブログはこちら↓
https://harunoumi.blog.so-net.ne.jp/2019-04-10

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姫空木が咲く       [庭の植物たち]

もともと実家に鉢があったのに、私も買ってしまった「姫空木」
今年も花の数が少なく、1鉢は全く花が咲きませんでした。
いよいよ植え替えをしなければ・・・。

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「姫空木」の蕾です。
昨年も花の付きが悪くて植え替えをしなくちゃと思いつつ、そのままになりました。
蕾ができて良かった!

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だんだん咲いてきましたが、今年も花の数が少なく寂しい感じ。

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緑の葉に真っ白な花が美しい!

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小さな花ですが、とてもかわいい形をしています。
たくさん咲くと真っ白な塊のようになります。
今年こそ、植え替えをしてあげなくちゃ!

今日は母の13回忌でした。
実家からすぐの場所にある「普門院」へ、息子の車で向かいました。大きなお寺さんはいつも土日は法事が詰まっています。
今日は二つ前の法事が50人は超える大きなご法事で時間が押していました。渋滞でギリギリになった息子にハラハラした私ですが、お寺で暫く待つことになりました。

「朝目覚めたら新しい自分を生きる。1日1日を大切に、自分のなすべきこと(役目)を果たすように」というご法話がありました。
母が亡くなって12年ということは私の一人暮らしも12年目になるということだと思うと、時の経つ速さを感じました。

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黄花宝鐸草が満開に!    [庭の植物たち]

毎年、ブロック塀の近くで咲く「黄花宝鐸草」
自然に任せて何もしていませんが、今年も元気に咲いてくれました!

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咲き始めの頃の「黄花宝鐸草」です。
蕾は上向きで先に黄色の花びらが少し覗いています。

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上から撮ると、萼の中に花が詰まっていることが分かります。

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花が成長すると共に、だんだん下向きになります。

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完全にお辞儀状態になりました[わーい(嬉しい顔)]

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満開状態の「黄花宝鐸草」です。これ以上花は開きません。
この状態がしばらく続くとハラハラと花びらが散り始めます。
夏の間は緑の葉だけになり、秋になると葉は黄色から茶色に変化して枯れてしまいます。

今日は昼食時間に病院へ行って、姉の食事の介助をして、その後、顔や手を熱いタオルで温めてマッサージをしてきました。
ドクターから説明を受けて、「5月1日に手術しなければならないのでしょう」と。不安はたくさんあるとは思うけれど・・・。
30日にドクターの説明を受けることになり時間を決めて帰ってきました。

明日は母の13回忌法要があるのですが、姉の入院で息子と私の二人だけの法事になります。
寂しい法事だけれど、少子高齢化の我が家では致し方ないかと思っています。

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君子蘭が咲く    [庭の植物たち]

外で冬越しを試みた「君子蘭」に花が一つだけ咲きました[わーい(嬉しい顔)] よかった!
ご近所でも外で冬越ししているのを見かけ、ブログで外に置いているのを読んで、毎年、室内に入れていた「君子蘭」を屋根のある2階のベランダに置いてみることにしました。

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ところが今まで過保護にしていたせいか、「君子蘭」の葉がほとんど枯れてしまいました。
無残な姿の「君子蘭」です。
かわいそうなことをしてしまったと反省しました。

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3月22日、枯れた葉の間に小さな花芽を見つけた時は嬉しかった!
それと共に、植物の逞しさを感じました。

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葉が傷んでいる以外はいつもと同じで、順調に蕾は成長しました。

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色付いてきた蕾。

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4月25日、満開になった「君子蘭」です。

室内に置いていた時に比べると、蕾が色付いて咲くまでの期間が短いように思いました。
4鉢中の一つだけだったけれど、咲いてよかった! 来年は再び室内に入れようと思っています。

入院中の姉のことが気になりながら、片付けなければならないことも溜まっているし、手術後なのでゆっくり休んだ方が良いだろうと思って、義兄と電話で連絡を取り、今日はお見舞いに行かないことにしました。痛がってはいないというが、唯一の救いです。

父は「仏壇やお墓にお願い事をしてはいけない。感謝するとろこだ」と言っていました。
つい、仏壇に姉のことをお願いしようと思ったところで、手術前の姉が「(こんなところを)お父さんやお母さんに見せずに済んでよかった。心配するからね。特にお父さんは心配性だったから・・・」と言っていたのを思い出しました。
がんばっている人にがんばっては禁止! 静かに見守ろうと思います。

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